沿革

1972年 12月 西奥羽ジャスコ(株)・カクダイジャスコ(株)が資本金50,000千円にて設立される。
1975年 02月 西奥羽ジャスコ(株)は100%子会社である西奥羽ファミリー(株)を吸収合併する。カクダイジャスコ(株)は100%子会社であるカクダイジェーホーム(株)を吸収合併する。
1982年 03月 羽後ショッピング(株)が資本金8,000千円にて設立される。
1986年 05月 羽後ショッピング(株)が羽後ジャスコ(株)を合併し、資本金50,000千円となる。
1987年 02月 西奥羽ジャスコ(株)が商号変更を行い、山形ウエルマート(株)となる。
1988年 02月 カクダイジャスコ(株)が商号変更を行い、カクダイウエルマートとなる。
1992年 02月 山形ウエルマート(株)が増資を行い、資本金380,000千円となる。
1993年 02月 山形ウエルマート(株)がマルダイ(株)を合併し、資本金422,025千円となる。
1994年 02月 (株)つるまいにジャスコ(株)が資本参入する。
08月 カクダイウエルマート(株)と山形ウエルマート(株)が合併し、資本金492,025千円となり、本社を寒河江市に移し、東北ウエルマート(株)となる。
12月 羽後ショッピング(株)が増資を行い、資本金100,000千円となる。
12月 ウエルマート新仁賀保店のオープンに際し、「イオンふるさとの森づくり」を開始する。(以後現在まで続く)
1995年 02月 羽後ショッピング(株)と(株)つるまいが合併し、資本金140,000千円となる。本部を秋田市(現在地)に移し、北日本ウエルマート(株)となる。
1995年 02月 東北ウエルマート(株)は、酒田市にマックスバリュ1号店を開設する。
1996年 04月 従業員ボランティアによる地域清掃奉仕活動(クリーンアップ)を開始する。(以後現在まで続く)
11月 北日本ウエルマート(株)は、本荘市にマックスバリュ1号店を開設する。
1998年 02月 東北ウエルマート(株)と北日本ウエルマート(株)が合併し、資本金495,000千円となり、本社を秋田市土崎港(現在地)に置く。
1999年 06月 初のフレックス社員店長が誕生する。
08月 ジャスコ(株)より、大館西店の営業を譲り受ける。
2000年 01月 第三者割当増資を行い、資本金995,000千円となる。
02月 西馬音内店と本荘店でISO14001の認証を取得する。
05月 今後の事業展開に対応するため、商号をマックスバリュ東北(株)とする。
08月 東証2部へ上場する。
01月 お取引先さま各社で構成する「マックスバリュ東北親交会」が主催する第1回チャリティ野球大会を開催する。(以後現在まで続く)
2001年 02月 環境マネジメントシステムの国際規格ISO14001の認証を全社で取得する。
10月 イオン(株)より、青森県内8店舗の営業を譲り受ける。
12月 (株)亀屋みなみチェーンより13店舗の営業を譲り受ける。
2002年 04月 広面店の24時間営業を開始する。
06月 (株)同友と合併する。
06月 株主優待制度を拡充し、お買物割引券とりんごの選択方式とする。
07月 高卒者採用方式を体験入社を経て採用する「マックスドリーム制度」に変更する。
2003年 04月 普通株式1株を1.2株に分割し、発行済株式総数が10,000千株から12,000千株となる。
10月 (株)みつます破産により山形市内の2店舗の営業を譲り受ける。
2004年 02月 環境ISO14001の更新審査で全社が適合し更新する。
10月 岩手県内第1号店となる北上店を開店する。
2005年 06月 5ヵ年計画の「日本海沿岸からの森づくり」を開始する。(以後2009年まで続く)
06月 秋田県小坂町と「災害時生活物資供給等に関する協定」を締結する。
08月 24時間テレビ「愛は地球を救う」協賛を開始する。(以後現在まで続く)
2006年 01月 株主優待制度を拡充し、お買物割引券を全国のグループ企業10社の店舗で使用可能とする。
05月 秋田県秋田市と「災害時における応急生活物資の供給等に関する協定」を締結する。(以後協定先自治体は順次拡大)
2007年 02月 環境ISO14001の更新審査で全社が適合し更新する。
2008年 03月 浜田店開店に際し、当社として初の「セルフレジ」4台を導入する。(以後セルフレジ設置店舗は順次拡大)
03月 電子マネーWAONのカード発行を開始する
04月 マックスバリュ青森東店を改装し、初のディスカウント業態である「ザ ビッグ青森東店」として開店する。
05月 東根温泉店のレジ袋無料配布見直しを開始する。(以後山形県内店舗を中心に無料配布見直しは順次拡大)
08月 イオングループチームで「秋田竿燈まつり」「秋田おばこ踊りフェスティバル」へ参加する。(以後現在まで続く)
10月 「トップバリュグリーンアイ 特別栽培米あきたこまち」(秋田県大仙市産)を販売する。
12月 マックスバリュ大館西店を改装し、秋田県初のディスカウント業態である「ザ ビッグ大館西店」として開店する。
12月 1万1千円分を1万円で販売する「がんばろう日本!お買物カード」を販売する。
12月 県産米を使用した「お米パン」を販売する。
2009年 01月 当社従業員が環境相より、秋田県初となる「容器包装廃棄物排出抑制推進員(愛称:3R推進マイスター)」に委嘱される。
02月 青森県全店舗でレジ袋の無料配布を中止する。
03月 定額給付金分12,000円チャージで1,200WAONポイントプレゼントを行う。
06月 マックスバリュ酒田北店を改装し、山形県初のディスカウント業態である「ザ ビッグ酒田北店」として開店する。
07月 酒造メーカーと共同開発したオリジナル日本酒「飛良泉 山廃本醸造 味わいのある辛口」を発売する。
08月 野菜価格の高騰を受け、アメリカ産たまねぎを輸入し低価格で販売する。
10月 山形県全店舗でレジ袋の無料配布を中止する。
12月 青森県と「災害時における物資の供給に関する協定」を締結する。
04月 当社の社名変更、東証2部上場から数え誕生10周年を迎える。
04月 マックスバリュ本荘店を第1号店として、登録販売者による第二類、第三類医薬品の販売を開始する。(取り扱い店舗を拡大中)
2010年 04月 秋田県大潟村産の米粉を使用した「お米めん」商品の販売を開始する。
04月 秋田県大館市の酒造メーカーと共同開発した当社オリジナル日本酒「呑むべぇ」を発売する。
06月 5ヵ年計画で実施した「日本海沿岸からの森づくり」の植樹場所で施肥とクリーンアップの育樹活動を行う。
07月 秋田市保健所の主催する「子ども食品安全教室」をマックスバリュ茨島店で開催する。
12月 青森県店舗にて東北新幹線全線開業に伴う“青森発 うまいもの大集合セール”を開催する。
2011年 05月 第三者割当増資を行い、資本金が3,585百万円となる。
06月 利用額の一部を地域振興や活性化に役立てていただくご当地WAONを、青森・秋田・山形・岩手県の店舗で販売開始する。
2012年 05月 定款変更により決算期を毎年3月1日から2月末日までに変更する。
06月 日中の電力ピークタイムを分散しての早朝のお買物をご提案するため、全店舗で早朝7時開店を開始する。
2013年 07月 (株)パワーズフジミ破産により新潟県内7店舗を譲り受け、村上市内2店舗、新潟市内5店舗をマックスバリュとして開店する。
2014年 03月 盛岡市に本社を置くマックスバリュ北東北(株)と合併し資本金36億85百万円となり、9店舗を継承する。
2017年 04月 フードバンク活動に賛同し、秋田市内一部店舗においてフードドライブボックスを設置する。
10月 山形県内一部店舗においてフードドライブボックスを設置する。